【夜の部】宮島さんの旅立ちを祝う会(2008.11.16)

おやじの部屋の代表、宮島賢也さんが活動の拠点を三鷹・吉祥寺から
埼玉県比企郡小川町に移すことになり、その旅立ちを祝う会をひらきました。

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(編集中)

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NPO法人子育てコンビニ代表の小林さんも参加してくださいました。

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↑みんなで贈った寄せ書きTシャツをその場で着てくれた宮島さん。


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【昼の部】5周年だよー!わっくわく♪秋まつり(2008.11.15,16)

結成して半年足らずの「おやじの部屋」ですが
三鷹市市民協働センターで毎秋開催される市民活動団体が集う祭典に
初参加することになりました。今回はそのレポートです。

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多くの方と出会いがあった二日間でした。


秋まつりも一息つく夕方からの交流会で、
長年市民活動を続けられてきた先輩方に交じり
軽く一杯やりながらの談笑。
おやじの部屋の存在をアピールできたかな!?


またしばらくご無沙汰していた方々との再会も。
特に天プラネットさんとは

 「天プラネット」+「おやじの部屋」

のわっくわく♪なコラボ企画のお話ができました!
(その企画は、2009年には是非実施したいです)


その中でも一番の出会いは

  「おねえちゃん舎」 濱野さん


おやじの部屋は秋まつりの二日目の読み聞かせイベントを担当。
星と森と絵本の家(仮称)国立天文台とのコラボレーションとして名付けられた
「星ときぼうの広場」という会場で、星や月や地球や宇宙など
天文に関連する絵本や紙芝居を読むという内容です。
まさに三鷹ならではのアイデアだと思います。

活動を始めてから、子ども達を目の前にした絵本の読み聞かせもこれで数回目。
随分慣れてきたかなと思いきや、おねえちゃん舎濱野さんの前では
まだまだひよっこだと思い知らされてしまいました(苦笑)。

濱野さんは、私たちの読み聞かせイベントの前にワークショップを担当されていた方です。
そのワークショップに私たちおやじの部屋のメンバーが参加することに!

ワークショップの内容は詩の朗読。
でも元女優の濱野さん、ただ詩を読むだけでは許してくれません。

朗読の鍵は「登場人物になったつもりで」ということでした。
そのつもりで、声だけではなく、全身を使って朗読します。

このワークショップを通して、声の出し方・抑揚、体の使い方、
濱野さんが懇切丁寧に、そして楽しく指導してくださいました(笑)。

このワークショップがよい準備体操になり、
その後の私たちの読み聞かせでは、
子ども達の心におやじの声が響いたのではないかと思います。

濱野さん、また是非ご一緒させてください!


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↑「みんなのみたか」のKさんも紙芝居で出演してくださいました。
 すごくよかったです。ありがとうございました。


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↑「いっぽんでもにんじん」をうたっているところ。

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↑手描き手づくりの展示ボード(メンバーのおやじの中の4歳の娘がタイトルを描きました)。クリックで拡大表示。

このように多くの方々と出会え、
実りある「5周年だよー!わっくわく♪秋まつり」となりました。


(育休パパ)

【昼の部】と【夜の部】プレーパークむさしの(2008.10.18)

青空おはなし会
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三鷹台児童公園でやった読み聞かせの余韻にひたっているところに、
今度は武蔵野市にある「境冒険遊び場公園」で絵本や紙芝居をやらないか? という話が舞い込みました。
三鷹台公園でやった外での読み聞かせがとっても気持ちよかったので、喜んで参加を表明。

「境冒険遊び場」は「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーとしたプレイパークで、
子供が普通の公園などではできない泥んこ遊びや木登りを思う存分できるところです。

今、三鷹にもプレイパークをつくろう、という会があり、そこに参加しているお母さんがつないでくれました。
今回はそこでやっている「お父さん参加イベント」のひとつとして、おやじの部屋が登場、というわけです。

10月の秋晴れの午後、出演時間より少し早目に集合し、ごそごそと怪しげかつ楽しげに準備をはじめていると、開始の時間となりました。

まずは、「おしりを出した子一等賞~♪」の「人間ていいな」をおやじ達で熱唱。
子供達がよってきたところで手作りの「一本でもにんじん」の紙芝居 & 歌を披露。
この紙芝居は手作り、それも親子での手作り、という羨ましい逸品です。

昔聞いた歌を歌い、昔の空き地のような感じのところで、子供時代にトリップしながら、交代でウンチの絵本や紙芝居を4つやったのでした。

子供たちの反応を直接感じられるのが読み聞かせ & 紙芝居のいいところで、この日も元気な子供達の元気な反応に囲まれながらの楽しいひとときを過ごしました。


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後半になると、じっとしてるのに飽きてきた子どもたちは手製のすべり台で遊んだり、木登りしたり、まさに場内を駆け回り、また子ども達の元気さを感じたおやじ達の秋の一日でした。

そして、昼の子ども達の元気さに触発され、夜の部では「境冒険遊び場」の方々と居酒屋で、まさに店内をかけまわるような意見交換 & 懇親を深めた事は言うまでもありません。

<おわり>


(ひなパパ)

【昼の部】みんなのブックカフェ(2008.9.23)

地域の中で世代を超えた交流の場、
つまり「みんなの居場所」をつくりたいというTさんの想いを実現した「みんなのブックカフェ」。
その場所は、三鷹台児童公園内の井の頭東部地区公会堂
そこに隔週火曜、移動図書館「ひまわり号」がやってきます。
その日に合わせて、読み聞かせやワークショップなどのイベントとカフェをやるのです。
ボランティアスタッフは、中学生から高齢の方まで結構たのもしい人たちが揃っています。
そして、わたしたちおやじの部屋も、火曜祝日というチャンスに、読み聞かせ出演とあいなりました。

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↑三鷹台児童公園と井の頭東部地区公会堂。

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↑そこへやってきた移動図書館「ひまわり号」。

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↑ひまわり号の中はこんな感じです。

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↑おやじの部屋登場。あいさつは代表の宮島さん。じゃんけんで順番決め。出たとこ勝負。適当です。

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↑子どもが笑ってます。おとなもです。

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↑子どもがゲラゲラ笑ってます。おとなもワッハッハしてます。

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↑いっぱいできいています。

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↑がぶり寄りその1です。

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↑がぶり寄りその2です。


(おばちゃんおとーさん)

【昼の部】おやじ料理をあじわう会(2008.6.29)

会場=三鷹市市民協働センター 午後1時─5時
主催=NPO法人子育てコンビニ

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記念すべき、おやじの部屋が企画した最初のイベントでした。
実質、この日からわたしたちが活動をスタートしたといっていいでしょう。
三鷹市内外の男性がつながる場をつくりたいという気持ちがありました。
誰かの家に遊びに行くような気分で参加してもらえるといいな
という気持ちもありました。
以下の「おたのしみ」は、参加する男性の「参加条件」でもあります。

●おたのしみ・その1「おやじの手料理」
おやじの手料理を持ち寄り、みんなでいっしょに味わうというのがポイント。
どんな料理がテーブルに並ぶのかは、あけてビックリ当日のおたのしみ。
普段料理なんかやったことがない男性も、この機に料理に挑戦したようです。
普段料理をしている女性たちも、男性の料理なんて食べたことがない子どもたちも
いろんな意味でおいしい料理を味わってくれたようです。

●おたのしみ・その2「おやじの読み聞かせ」
おやじ自身が好きな絵本(または紙芝居)を持参するところがポイント。
男性一色の読み聞かせなんて見掛けないでしょう。
こちらもどんな絵本がとびだすかは当日のおたのしみでした。
子どもたちにあみだくじに線をひいてもらって読む順を決めました。
そういうゆるさがいいのかなと思います。

当日は雨に見舞われながらも、40名以上は集まったと思います。
4時間があっという間に感じた楽しく不思議なひとときとなりました。
参加してくださったみなさん、ありがとうございました。

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●アンケートより、イベントの感想の一部を紹介させていただきます。

・個人的には、読み聞かせにものすごく感動しました。男の方はひと味も二味もちがいますね。日頃目にするのは女の方のものが多いので特に新鮮でした。お父さんは、子どもの前に立っただけで存在感が違う!! とびっくり。ワクワクした子どもたちの表情が印象的でした。今回、この場だけで終わらせるなんてもったいない!! と思いました。絵本って万人共通楽しめますね。すごく楽しかったです。(女性)

・お客さんでいられる“しあわせ”をありがとうございました。またの企画をお待ちしております。(女性)

・ドアを入ってビックリ、テーブルいっぱいの料理にビール。料理もなべごと。だいたんなパーティですね。う~ん、これがおやじの醍醐味。自由な感じでの情報交換、我が子以外の子どもとふれ合う機会ってとても大切だと思います。活動が活発になりますように。(女性)

・ちょっとのぞきに来ただけのはずが、お腹いっぱいごちそうになって長居をしてしまいました。おいしくてビックリでした。なんだか面白そうな人が集まっていて、読み聞かせにもお父さんたちの人柄があらわれていて、すごくいい会ですね。(女性)

・わたし自身成長の過程で、父親との交流が願ってもかなわないものでした(父の仕事が忙しく、いつも約束はやぶられるもの…)。この会の様子を見て、自分が望んでも得られなかったことが、この会で追体験できたようで、うれしかったです。(女性)

・おやじがこんなに元気に活き活きと活動しているのをひさしぶりに見ました。(60代男性)

・自分の思っていた内容といい意味で異なり、とても面白く感じました。子どもも楽しそうにしていました。(男性)

・楽しかったです。こんなかたちで家族を巻き込んでのイベントなら、みんな楽しめてステキです。(男性)

・とても楽しかったです。父親が主体になる料理、絵本は面白いし、普段腰の重い父親もいい意味で背中を押されて新鮮でした。また参加したいし、何かできればと思います。(男性)

・楽しかったです、単純に。父親の会は難しいですね(社会的価値観が同じ人以外と一緒に過ごすことになかなか慣れないので)。また気が向けば参加します。(男性)

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この企画を立てたふたりのおやじは、特に最後にご紹介した感想を受け止めました。
確かに、初対面の男性同士ではなかなか話し辛いものがあります。
そこで、先ずはおやじ同士が仲良くなる【夜の部】(ただの呑み会という声がきこえてきますが)を実施し
その上で、おやじがホスト役になり子どもや女性といっしょに楽しむ【昼の部】のイベントを
交互にやってみようということになったのでした。
腰の重い男性や父親が参加してみようかなと思える団体にしたいのです。

とにかく、これでわたしたちの活動の幕が開けたのでした。


(おばちゃんおとーさん)



追伸:武蔵野三鷹ケーブルテレビのデイリー武蔵野三鷹というニュース番組と
三鷹市市民協働センターのニュースレター(47号・200808・p3に掲載)の取材を受けました。

補足:主催がNPO法人子育てコンビニである理由
おやじの部屋というものが、子育てコンビニがきっかけで生まれた団体ということ、
子育てコンビニのこれまでの活動実績による認知度と信頼に、力をおかりしたいということ、
イベントを開催する上で、市民活動保険(ボランティア保険)を
まだ団体としての存在が心もとないおやじの部屋ではフォローできないこと、などからです。
子育てコンビニ代表の小林さんと高瀬さんにご相談させていただきまして
子育てコンビニのおとうさん部としてイベントを開催させていただくこととなりました。
ご理解とご協力に感謝いたします。ありがとうございます。

つまり、おやじの部屋・みたか組は、子育てコンビニの息子か弟分と思ってください。
ちなみに、おやじの部屋・みたか組の数名は、子育てコンビニの会員でもあります。

おやじの部屋・みたか組 連絡先

●おやじの部屋・みたか組 事務局

お問い合わせはこちらのメールまで(担当:河本・菅沼・富岡)
おやじの部屋のメーリングリストへの登録も受け付けています。
女性やいろんな市民団体の方も登録してくださっています(現在約55名の登録)。
取材やイベント出演についても、お気軽にお問い合わせください。

*現在、市民任意団体として、これからの運営方法を模索中です。
*「おやじの部屋」に「みたか組」と付いている通り、このサイトは三鷹支部の活動が中心の内容になります。
 おやじの部屋・みたか組には代表をおかず、事務局の3名が運営しています。

わたしたちの仲間・お世話になっている団体へのつながリンク

NPO法人子育てコンビニ
孤独な育児からの解放、育児を楽しめる環境作りを目指して、総合的な子育て支援を行っている三鷹のNPO法人。
おやじの部屋・みたか組のお母さん? おねえさん? 産みの親なのです。




みたか子育てねっと・子育てコンビニ
三鷹の子育て情報を満載した、知って楽しい市民の手作りのページです。



映画「bloom」
母となったばかりの女性のリアルな声を集めたドキュメンタリー映画。全国で自主上映されています。



「みんなのブックカフェ」成長日記
世代を超えた交流の場を目指しています。廃油の回収も始めました。これによって、さらに地域の顔の見える関係を作っていきたいと思っています。(みんなのブックカフェ主宰:竹上恭子さんより)



三鷹市市民協働センター
市民、NPO・市民活動団体、町会・住民協議会などの活動や交流を支援。これからの市民と行政との新しい協働のあり方を考え、協働によるまちづくりを推進する施設。



プレーパークむさしの
「みんなでつくる みんなの遊び場」を合い言葉に、武蔵野市民の手で運営するプレーパーク。



こどもの城
1979年の国際児童年を記念して建設された、渋谷区にある大型の総合児童センター。



Fathering Japan (ファザーリング・ジャパン)
父親支援事業による「Fathering=父親であることを楽しもう」の理解・浸透から
「よい父親」ではなく「笑っている父親」を増やし、日本社会の変革を目的として活動している団体。
ファザーリング・ジャパン兼おやじの部屋・みたか組のメンバーもいます。




フレンチトースト基金
父子家庭を支援するための基金事業。ファザーリング・ジャパンが設立。
父子家庭に児童扶養手当を支給するための改正児童扶養手当法が成立(2010.5.26)のため、寄付受付は終了しました。。


父子家庭を応援しよう【フレンチトースト基金】



MIW(ミュウ):千代田区男女共同参画センター
女性と男性が互いの個性や能力、感性を発揮し合って、
新しいライフスタイルをつくりだしていく活動拠点施設です。




Cache-PAPAの会
Cache-PAPAの会は、パパの育児力向上と理解の浸透、ママの自己実現のサポート、パパのネットワークの拡充を目的として、八王子市親子つどいの広場「CacheCache」(カシュカシュ)から生まれたパパたちの自主グループです。



練馬イクメンパパプロジェクト(通称:ねりパパ)
東京都練馬区を拠点に活動するパパによる子育て支援団体「練馬イクメンパパプロジェクト(通称:ねりパパ)」です。

第37回市長と語り合う会と【夜の部】懇親会(2008.4.28)

三鷹市では定期的に市民と市長が語り合う場を設けてくだり、
昨年4月「新米パパ・育休経験パパと三鷹市を語る」というテーマで
市長と語り合う会が開催されました。

この市長と語り合う会の数週間前に行われた
子育てコンビニ主催の子育てパパ企画『お花見&バーベキュー』
その場に居合わせたおやじ達4名もアルコールの勢いにより(?)
示し合わせ参加することになりました(笑)!

さて当日ですが、市役所なんてほとんど行くことのない、
行っても1階の窓口くらいの私にとって、
会場の市長公室に通されるともうドキドキ。
少々緊張気味で会が始まりました。

まず、13名のパパ達の自己紹介からは始まり、
市長の個別の質問に対しパパ達が答え、
最後に感想、要望を一言ずつ言い語り合いは終了。
といっても、一人5分の自己紹介、市長からの問いかけに5分で答えれば、
それだけでも2時間を超してしまいます。
2時間、長いようで短く、
しゃべり足りないと感じたのは私だけではなかったようです。

そんな語り合う会からもう7ヶ月経った今、時間の経過だけでなく、
13人の方の思いが多岐にわたっていたこともあり、
詳細ついては忘れていることが多いのですが、
一つ印象深く記憶に残っていることがあります。

あるパパが自己紹介の中で話してくれたことです。

「心中する中高年のニュースを目にすることがある。
 もし父親同士の連携、ネットワークのようなものがあり相談できていれば
 心中は防げていたのではないだろうか」

おおよそこのような内容だっと記憶しています。
家庭と職場だけにしか居場所がないお父さん。
もし家庭や職場で問題が生じたら、
それこそどこにも居場所がなくなってしまいます。
そんな時「地域におやじの居場所があれば」と私も思いました。
そして今、「『おやじの部屋』がそのような居場所になれば良いな」
と思っています。

まあ、そんなことを思った語り合う会でした。




会の最後に清原市長と記念撮影で終了!
後日、写真が送られてきました。

市長と記念写真






【夜の部】懇親会(2008.4.28)


しゃべり足りない!

それに何かの縁で一緒になったおやじ達と
その場限りで終わらせるのはもったいない!


と言う訳で市長と語り合う会が終わった後、
近くの居酒屋に場所を移し希望者で懇親会。

「おやじの部屋 第1回夜の部」

めでたく開催となりました。


なんとも不思議な飲み会。
今まで面識のないおやじたちが、杯を酌み交わすんですから。
しらふだとこうはならないでしょうね。
おやじギャグ連発の中、ワイワイガヤガヤと話の花が咲き、
楽しい時間を過ごせました。

話の内容はって?
何を話したかな~???

とにかく楽しかったんです。それでいいかな。
初めての会なので、話の内容よりおやじ達の人柄を知り、
つながりができたことが何よりの収穫です!

このご縁をきっかけに6月の「おやじ料理をあじわう会」
数名のおやじが参加してくださいました。
ちゃ~んとつながっています!




この後、場所をかえ数名のおやじの夜は続いたとさ・・・。

(育休パパ)

おやじの部屋メンバーのつながリンク

おやじの部屋メンバーの別の顔、本業の顔などをご紹介します。
みなさんそれぞれ、好きなことを楽しんでいる模様です。



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薬を使わない精神科医みやじっちです。
一人ひとりが幸せなれば、みんな幸せ。自殺者3万人の社会も幸せ社会に転換だ。
精神科医療を変え、悩む人を薬から開放し、自殺者を無くし、子供が楽しく育つ社会を創る!




武蔵野シンフォニック・ブラス・オーケストラ
大沢を中心に、三鷹市で活動している吹奏楽団です。三鷹市主催の成人式や駅伝大会での演奏、地元小学校でのファミリーコンサート、年に一回の定期演奏会など、地域密着で活動しておかげさまで20年になりました。といっても団員は20代が大半を占めている、元気だけが取り柄の明るいバンドです! (菅沼将晴さんより)




取材に行こう!
取材を通じて自分を発見。社会で活躍するNPONGO代表や経営者、社会起業家などに取材をして、彼らの考え方や生き方を学びます。毎日ムダな時間をすごしている気がする、やりたいことがなんだからわからない、なんて若者はぜひご参加ください。スゴイ出会いにインパクトを受けると、人生は、きっと変わります。 (井上晶夫さんより)





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