お知らせ:【昼の部】「絵本縁日」&「親子で焼き芋とバーベキュー」
ゆるゆるの「おやじの部屋・みたか組」ですが、
3月25日、2班に分かれて2つのイベントに参加します。
みなさんのお越しをお待ちしています!
絵本縁日
場所:星と森と絵本の家
日時:3月25日 11:00-16:00
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_event/029/029913.html
「星と森と絵本の家」最大のイベント(!?)です。
おやじの部屋・みたか組の「おやじのえほんよみきかせ」は13:30からです!
おやじの部屋・みたか組のメンバーもかかわっている
■日本代表のithinkplusロボットチーム「Falcons」 14:30〜
■武蔵野シンフォニック・ブラス・オーケストラ 15:30〜
のパフォーマンスもあります!


農園で遊ぼう! 親子で焼き芋とバーベキュー
主催:かきしぶ
日時:3月25日 13:00-15:30(12:30受付開始)
会場:三鷹オーガニック農園 http://goo.gl/Pg2Bv
参加費:大人(中学生以上)600円 子ども300円
申し込み締め切り:3月16日(金)
申し込み先:三鷹市生涯学習課
0422-45-1151
shogai@city.mitaka.tokyo.jp
こちらでも「おやじのえほんよみきかせ」行います!

(事務局 河本)
3月25日、2班に分かれて2つのイベントに参加します。
みなさんのお越しをお待ちしています!
絵本縁日
場所:星と森と絵本の家
日時:3月25日 11:00-16:00
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_event/029/029913.html
「星と森と絵本の家」最大のイベント(!?)です。
おやじの部屋・みたか組の「おやじのえほんよみきかせ」は13:30からです!
おやじの部屋・みたか組のメンバーもかかわっている
■日本代表のithinkplusロボットチーム「Falcons」 14:30〜
■武蔵野シンフォニック・ブラス・オーケストラ 15:30〜
のパフォーマンスもあります!


農園で遊ぼう! 親子で焼き芋とバーベキュー
主催:かきしぶ
日時:3月25日 13:00-15:30(12:30受付開始)
会場:三鷹オーガニック農園 http://goo.gl/Pg2Bv
参加費:大人(中学生以上)600円 子ども300円
申し込み締め切り:3月16日(金)
申し込み先:三鷹市生涯学習課
0422-45-1151
shogai@city.mitaka.tokyo.jp
こちらでも「おやじのえほんよみきかせ」行います!

(事務局 河本)
【昼の部】2012年3月10日児童館のあり方についてのグループインタビュー
「地域子育て支援における児童館の役割に関する研究」の一環、
児童館のあり方についてのグループインタビューに
事務局・河本が参加しました。
日本子ども家庭総合研究所の斉藤先生,
お声かけ下さり、ありがとうございました。
日時:平成24年3月10日(土)
場所:日本子ども家庭総合研究所 4F
参加団体:
NPO 法人新座子育てネットワークお父さん盛り上げ隊
柏市児童センター 柏 Papa Shakehands
子育て主夫ネットワーク レノンパパ
練馬イクメンパパプロジェクト(ねりパパ)
わこう子育てネットワークパパ組
おやじの部屋・みたか組
(各団体の名称に各団体のHPのリンクをはってあります!)
さて、インタビューですが父親の児童館利用について、
車座になり意見交換を行いました。
普段から子育てに積極的に関わっているみなさんだからこその
素晴らしい意見・そうだよねとう意見・事例等が飛び交いました。
その中からいくつか。
・児童の定義が0歳から18歳までなので、児童館は中高生の居場所としても
機能してよいのではないか。
・児童館ではないが、中高生の居場所を作ったら、
そこに集まる女子中学生が「お父さん達から仕事の話を聞いてみたい」
と要望し、「お父さん達から仕事の話を聞く会」を近々開催予定だとか。
子どもからの自発的な要望、いいなあと思いました。
・普段は所属団体で積極的に活動しているお父さんですら
所属団体の活動はなくプライベートで児童館を利用するとき、
他のお父さんと適度な距離を保ち、コミュニケーションを取ることが出来ない。
声をかけたい気持ちがあるが、男同士、何を話してよいか分からず躊躇する。
実は男性だけではなく、女性の中にも同じような思いの方がいるとのこと。
私だけではなかったんだ〜。
・上記の問題を解決する方法としてある児童館では、
自己紹介タイムをもうけているとのこと。職員の方が不意に現れ、
「初めての方もいらっしゃるので、みなさん、自己紹介をしましょう!」
と声をかけ、自己紹介がはじまるとか。
利用者が仕切るのは難しいので、職員の方が仕切ってくれるといいですね。
・ルールを細かく設けている児童館があるそうですが、
ルールを考えるより効果を考えて欲しいという意見。
その他にもたくさん意見がでましたが、そこは斉藤先生にお任せ!

翌日、児童館に伺う用事があり館長にこのことをお話しました。
すると館長が
「斉藤先生のところですよね。
実は私も声がかかり、
館長のインタビューに参加したんですよ」
と。
地域の自慢の児童館。
その館長に声がかからないはずがありませんね!
(事務局 河本)
児童館のあり方についてのグループインタビューに
事務局・河本が参加しました。
日本子ども家庭総合研究所の斉藤先生,
お声かけ下さり、ありがとうございました。
日時:平成24年3月10日(土)
場所:日本子ども家庭総合研究所 4F
参加団体:
NPO 法人新座子育てネットワークお父さん盛り上げ隊
柏市児童センター 柏 Papa Shakehands
子育て主夫ネットワーク レノンパパ
練馬イクメンパパプロジェクト(ねりパパ)
わこう子育てネットワークパパ組
おやじの部屋・みたか組
(各団体の名称に各団体のHPのリンクをはってあります!)
さて、インタビューですが父親の児童館利用について、
車座になり意見交換を行いました。
普段から子育てに積極的に関わっているみなさんだからこその
素晴らしい意見・そうだよねとう意見・事例等が飛び交いました。
その中からいくつか。
・児童の定義が0歳から18歳までなので、児童館は中高生の居場所としても
機能してよいのではないか。
・児童館ではないが、中高生の居場所を作ったら、
そこに集まる女子中学生が「お父さん達から仕事の話を聞いてみたい」
と要望し、「お父さん達から仕事の話を聞く会」を近々開催予定だとか。
子どもからの自発的な要望、いいなあと思いました。
・普段は所属団体で積極的に活動しているお父さんですら
所属団体の活動はなくプライベートで児童館を利用するとき、
他のお父さんと適度な距離を保ち、コミュニケーションを取ることが出来ない。
声をかけたい気持ちがあるが、男同士、何を話してよいか分からず躊躇する。
実は男性だけではなく、女性の中にも同じような思いの方がいるとのこと。
私だけではなかったんだ〜。
・上記の問題を解決する方法としてある児童館では、
自己紹介タイムをもうけているとのこと。職員の方が不意に現れ、
「初めての方もいらっしゃるので、みなさん、自己紹介をしましょう!」
と声をかけ、自己紹介がはじまるとか。
利用者が仕切るのは難しいので、職員の方が仕切ってくれるといいですね。
・ルールを細かく設けている児童館があるそうですが、
ルールを考えるより効果を考えて欲しいという意見。
その他にもたくさん意見がでましたが、そこは斉藤先生にお任せ!

翌日、児童館に伺う用事があり館長にこのことをお話しました。
すると館長が
「斉藤先生のところですよね。
実は私も声がかかり、
館長のインタビューに参加したんですよ」
と。
地域の自慢の児童館。
その館長に声がかからないはずがありませんね!
(事務局 河本)











